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右脳教育、児童教育の第一人者として世界中から注目されている、七田眞氏を追った初のドキュメンタリー作品が誕生! 監督は2006年ロードショーされ、その透明感あふれる演出にアメリカなど海外でも賞賛を浴びた映画「ストーンエイジ」の監督、白鳥哲。声優・俳優として活躍する傍ら、初のドキュメンタリー作品に果敢に挑んでいる。 この映画は、日本の教育界のみならず、「今」を生きる、迷える全ての現代人に確かな指針を与える叡智にあふれている。21世紀を象徴するバイブル的な映画となるであろう。 |

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「イメージすることは実現する」人間が本来持つ能力に目覚めてそれを活用すると自分の人生を変えることが出来る。この映画はそれを物語っている。そんな叡智を感じ取れる作品が作りたかった。そして、何と言っても七田眞氏の人間性だ。その懐の深さ、人間的な厚みに多くの人は心打たれるであろう。 監督 白鳥哲 七田眞とは 教育学博士。日本サイ科学会顧問、しちだ・教育研究所会長、七田チャイルドアカデミー校長。 1929年生まれ。 島根県出身。学生時代から脳が持つ可能性に興味を持ち「七田式右脳教育」を確立。現在、七田式幼児教育を実践している教室が全国で約400教室を数え、アメリカ、韓国、台湾、シンガポール、マレーシアなど七田式教育論が世界中で広がっている。その成果は海外で高く評価されている。 1997年社会文化功労賞受賞、世界学術文化審議会より国際学術グランプリ受賞。 また国際学士院の世界知的財産登録協議会より世界平和功労大騎士勲章を受章、騎士(ナイト)の称号を受ける。 監督 白鳥哲 1993年文学座付属演劇研究所に入所し文学座座員に昇格後、数々のテレビドラマ、映画、洋画の吹き替え(「あの頃ペニーレインと」の主役「チャングムの誓い」「ローマ」など)、アニメの声優(「コードギアス」「鋼の錬金術師」「ガンダムSEED」)など俳優として活動しながら、1998年から本格的に映画製作を始め、2006年ロードショーされ海外でも絶賛された劇場用映画「ストーンエイジ」を監督。それに続く新作がこのドキュメンタリー作品である。 スタッフ 製作: オフィス・しちだ 製作:七田眞 七田厚 プロデューサー:白鳥哲 撮影:成田健 録音:荻久保則男 録音助手:北口靖久 助監督:伊熊弘輝 大橋達也 制作:久留裕子 大澤美奈子 制作進行: 成田哲 衣装:高藤友喜 車両:平岩久資 渉勝志 音楽:南雲和晴 シンギングリン演奏: 和真音 協力: 鰍オちだ・教育研究所 鰍オちだ・ライフ 且オ田チャイルドアカデミー 製作プロダクション: 鞄結桾ス和TETSU塾映像製作部 キャスト 七田眞 ・庄司卓也 石川裕之 熊代七恵 佐藤貴広 内海潤 勝部孝浩 鈴木優海 大江秀明 宝樹恵 菅原光昭 (回想ドラマ) 佐藤淳 斉藤志郎 清水明彦 雨蘭咲木子 浪川大輔 鏑木大知 菊池有樹哉 寺田千穂 有田美和子 ナレーション:白鳥哲 声の出演:浅野まゆみ 渡辺明乃 2007/100min/4:3/streo/DVCAM/(有)オフィス・しちだ 2008年11月18日〜24日まで渋谷UPLINKにてロードショー決定!!! ![]() 予告編配信中!コチラからご覧下さい。 TETSU塾製作のWEBラジオ『未完成キャンバス』で作品の紹介・サポートをしています。 ![]() パーソナリティ:久留裕子、仲田智一 ナレーション:つやこ 上映スケジュール予定 2008年 5月12日(月) 池袋メトロポリタン 6月11日(水) ドーンセンター(大阪府立女性総合センター) 6月28日(土) 第一回ジャパンムービーフェスタ(アサヒ・アートスクエア) 8月17日(日) 福岡舞鶴 少年科学文化会館 ![]() 9月19日(金) 沖縄コンベンションセンター 会議場B1 ![]() 9月20日(土) 岐阜県県民文化ホール 未来会館ハイビジョンホール ![]() 11月18日〜24日 渋谷UPLINK(劇場ロードショー) ![]() 試写会アンケートより ![]() 「素晴らしく、私にとってこの上ない示唆と勇気を与えてくれるもので心底感動しました。今の時代の中で暗夜の道を照らす灯火のように貴重で有意義な作品だと思います。この映画自体が持つ力と時代の要請によって広く世界で受け入れられ新しい福音ともなっていくと確信いたします」(40代 男性 塾経営) 「映画「魂の教育」かんどうしました。はじめから涙・・・でした。真我との約束、己の魂との約束を思い出していたからです」(40代 女性) 「この映画は解る人には解る。感じ取る方には感じることの出来る作品でした。きっと全国、全世界にその輪が広がっていくことでしょう。そして、大人が変われば子供も変わっていき、先生が変われば学校も、社会も、政治も、全人類も変わっていくことでしょう」(30代女性 主婦) 「大変素晴らしく前に向かう勇気をもらいました。感動をありがとうございました」(20代女性 音楽家) 「心に響く映画でした。これからの指針をいただきました」(20代男性) プロダクションノート 撮影の裏側や撮影中のエピソードをまとめました。 |





